読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

「HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル」season2があるっぽい!

「ドキュメンタル」続くんだ、やったー!

f:id:haranomachi:20161214021240p:plain

先日、このブログで紹介したAmazonプライムビデオで配信中の「ドキュメンタル」ですが、2017年にseason2が配信予定であるということが記事になっていました。

 

最初の2話は、日本におけるAmazonオリジナル作品の中で、最も多いストリーム数と最も長い視聴時間を記録。全4話からなるシーズン1は、毎週水曜日に1話更新でプライム会員に独占配信される予定。シーズン2は2017年配信予定。

松本人志が手がける「ドキュメンタル」、日本のAmazonプライム・ビデオで視聴者記録更新 - AV Watch

 

記事の主旨は、「ドキュメンタル」が日本のAmazonオリジナル作品の中で一番多く再生されたよ、一番長く視聴されたよってことだと思うんですけど、season2が配信予定ってところに目が行ってしまいました。

 

確かに演者(芸人)を入れ替えても成立するパッケージですよね。向き不向きはあると思いますけど。

 

では個人的に「ドキュメンタル」で見てみたい芸人を挙げて本日の記事は終わろうと思います。

 

「ドキュメンタル」に出演してほしい芸人

 

博多大吉

 

season1の人選ってわりと常人とかけ離れた芸風の人が多かったと思うんです。野性爆弾・くっきー、天竺鼠・川原、ジミー大西とか。そんな中に常識人中の常識人かつ笑いを分かっている人が入ったときの化学反応みたいなものを観てみたいと感じます。

 

ダブルブッキング・川元文太

 

笑わせる力をオフェンス、笑いを堪える力をディフェンスとして、ディフェンスが最強の芸人だと思います。純粋に笑ったところを見たことがない芸人です。そして大喜利的なセンスも持ち合わせています。Huluで配信中の「鬼三村」では伊集院光に「ダブルブッキング川元、実力あり過ぎ問題」と評されるほど。ぜひ見てみたい。

 

チャンス大城

 

season1で言うところのジミー大西枠です。ネタやギャグが洗練されているわけではないのですが、「東京ポッド許可局」で披露していたエピソードの数々は誰しもが笑ってしまう爆発力を持っています。その魅力についてはまた別の機会に書きたいと思います。

 

「ドキュメンタル」はAmazonプライム会員ならば観ることができます。プライム会員への登録は下記から!

 

Amazonプライムの会員登録

 

関連記事:Amazonプライムビデオの『ドキュメンタル』は自分も参加してみると笑っちゃう